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前橋にある整骨院まえばしtact整骨院が10/10今日のできごとをお伝えします!

2021/10/10
前橋にある整骨院今日のできごと10/10

こんにちは。

前橋に在る整骨院、

まえばしタクト整骨院です。

きょうも曇っていますね。

けさは早起きして、さんぽに

行ってきました。

さて、きょうは昔でいうと体育の日ですが、

目の日、ですね。

(@_@)

きょう、ケアマネの試験を受験してきました。

前回は、惨敗でしたが

今回は、少し手ごたえがありました。

このあと、速報が出ると思うので、

どきどきして見直したいと思います。

◎今日のできごと

いのちに感謝する日(JPN)

「十月十日」は「とつきとおか」と読めることから、妊娠期間「とつきとおか」に、いのちに感謝しようと、医療関係者、救急救命士協会、教育者などで制定。毎年国民式典を開催している。毎年参加している医療関係者は、日本救急救命士協会会長 鈴木哲司。教育関係者は、日本航空大学校学長 浅川正人。救命団体理事長は、一般社団法人いのちを守る親の会理事長 大熊良樹。

萌えの日(JPN)

縦に書いた「十月」と「十日」を合わせると「萌」になる事から。ただし「朝」という字も「十月十日」に分解できる。

秋の八幡祭(高山祭)

岐阜県高山市で行われる秋の例祭。日本三大一覧の一つに数えられる。-->

ドラムセット|ドラムの日(JPN)

10と10を「1(スティック)0(太鼓)1(スティック)0(太鼓)」として、両手のスティックでドラムを叩いている姿に見えることから、株式会社リットーミュージックが発行するドラム専門誌の「リズム&ドラムマガジン」が制定。

JUJUの日(JPN)

歌手のJUJUが10月10日に節目となる活動を行ってきたことで、「JUJU(ジュジュ)=10(ジュウ)月10(ジュウ)日」にちなんで日本記念日協会が2008年10月10日に正式に認定。

赤ちゃんの日(JPN)

赤ちゃん本舗が制定。「妊娠は十月十日(とつきとうか)」と言われてきたことから。

お好み焼の日(JPN)

オタフクソースが制定。お好み焼を焼く音「ジュー(10)ジュー(10)」の語呂合せ。

トマトの日(JPN)

全国トマト工業会が制定。「ト(10)マト(10)」の語呂合せ。

転倒予防の日(JPN)

転倒予防医学研究会が制定。「てん(ten)とう(10)」の語呂合せ。

冷凍めんの日(JPN)

日本冷凍めん協会が2000年に制定。「れい(0)とう(10)」の語呂合せ。

釣りの日(JPN)

魚類|魚の異名の一つである「とと」の語呂合わせから。全日本釣り団体協議会と日本釣り振興会が制定。

銭湯の日(JPN)

1010で「千十(せんとお)」と読む語呂合せ。東京都江東区の公衆浴場商業協同組合が1991年に実施したのが始まりで、その後日本全国に広まった。

朝礼の日(JPN)

株式会社コミニケ出版が10月10日を「朝礼の日」と制定したことを、一般社団法人日本記念日協会が2014年に認定。「朝=十+月+十+日」「礼→一礼一礼=1+0+1+0」の語呂合わせが由来で、企業で毎日行われる「朝礼」を活性化し、社員一人一人の「朝礼」に対する姿勢を見つめ直し、働く意識や意欲、礼儀やマナーの質を高めることを目的に制定。

トッポの日(JPN)

ロッテが自社のチョコレート菓子『トッポ (菓子)|トッポ(Toppo)』をPRするために2002年に制定。商品の形が1と0で表せる事と、商品の語感から。

肉だんごの日(JPN)

「10・10」の形が串とだんごを連想させることと、日本ではこの時期あたりから気温も下がり、本格的な鍋の季節となり消費も増えることから制定された。

貯金箱の日(JPN)

玩具メーカー5社による「貯金箱の日」制定委員会が2008年に制定。1をコインの投入口、0をコインに見立てたもの。

盲導犬|アイメイト・デー(JPN)

東京盲導犬協会(現在のアイメイト協会)が1972年に制定。1971年のこの日に、同協会が東京都から財団法人として認められたことを記念。

目の愛護デー(JPN)

10月10日の「10・10」を横に倒すと眉と目の形に見えることから。中央盲人福祉協会が1931年に「視力保存デー」として制定し、戦後、厚生省(現厚生労働省)が「目の愛護デー」と改称した。また、1963年に日本初のアイバンク・順天堂アイバンク(順天堂大学)と慶大眼球銀行(慶應義塾大学)が開設されたのもこの日である。

以上、前橋に在る整骨院、

まえばしタクト整骨院でした。

 

○交通事故治療について

交通事故に遭ったときには、まず病院に行って検査を受けましょう。

ただ、病院で「異常なし」と診断されても、実際には首や肩の痛み、頭痛といった症状を感じることがあります。

これが軽度の交通事故に多く見られる「むち打ち症」です。

病院の検査では異常がみつからかったものの、痛みがどんどんひどくなってついには慢性化してしまうことも。

病院では根本的な治療ができないため湿布や鎮痛剤を処方するといった、対症療法が中心になってしまうのです。

そういう痛みや違和感などの治療を専門に行っているのが整骨院です。

患者さんのなかには、むち打ちなど交通事故の後遺症で通っている人がたくさんいます。

整骨院は病院と同じく国に認められた診療機関なので、交通事故の自賠責保険も使える上、病院からの転院、あるいは整骨院から病院への転院も可能です。

事故が原因となっている通院の場合、治療にかかる費用はすべて保険会社から支払われます。

さらに、事故が原因で慢性的な症状に悩まされるようになると、後遺障害として認定され、保険会社が規定する慰謝料が支払われることもあります。

 

○整骨院での交通事故の治療費と保険適用について

交通事故の治療は、自賠責保険が適用できます。

自賠責保険の場合、示談の前であれば、治療費は、保険会社から支払われるので、患者様の自己負担は治療費を含め0円です。※他の健康保険なども適用可です。

現在、他の病院(整形外科や整骨院等)に通院されている方でも、転院や併用通院が可能です。

他の整骨院・接骨院や整形外科で良くならなかった方、治療に満足できなかった方も、一度、ご相談ください。

面倒な保険会社との連絡や示談のやりとりについても、ご安心ください。

前橋駅の近隣の交通事故に強い弁護士や、交通事故に強い行政書士とも提携してますので、必要によりご紹介します。

示談のご相談、その他、治療費打ち切り、慰謝料、後遺症認定など、交通事故にまつわる様々なお悩みにも、しっかり丁寧に対応させていただきます。